くだらんコトを書き続けます。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
と、役者と歌手の顔以外に、富美男先生にはまだまだ別の顔がおありです。”愛馬物語”なるコーナーに行くと、先生がお持ちの競馬馬が「とみお牧場」なる牧場でコトコトと散歩しているではありませんか!その数なんと11頭。多すぎです。富美男先生には馬主の顔もお持ちです。
御年57歳の先生の顔は、年齢と共に増え続けていくことでしょう。(相方:前川清氏の写真も閲覧可能なので、清ファンのお母さんをお持ちの方は、すぐに教えてあげよう)
梅沢富美男先生公式ファンサイト http://www.tomiokikaku.co.jp/fan/
PR
みなさんもこうゆう瞳をよくご覧になるでしょう。「あなたの犯罪は誰かが見ている」という意味が込められ過ぎて、夜道に視線を感じるほどです。左の写真は、シャッターに四つの瞳。上は、大衆演劇役者似で、下は石原家の良純さん似ですね。眼光が鋭すぎですね。
一方、右の写真の瞳はなんと潤った瞳でございましょうか。ラーメン屋のトッピングにある半熟卵か、美容師の夢を叶えるため上京したばかりの19の女性の春、といった面持ちでございます。
まぁ、このような「犯罪は許さない!」的意味合いのポスターは、理解できるのですが、こんなものも見つけました。
どうせ睨みつけるのなら、悪いことしたものを睨み付けましょう。ということで、最後にみなさんでこの会社を睨み付けましょう。
上の写真は、避難場所を矢印で指す路上のパネル。地震など天災が起こったときに役立つはずのこのパネル。しかし、である。パネルの大きさがかなり目立たないサイズなのです。タバコを横においてみたら、緑色の走るキャラ(以後"カケル君")の小ささが明確になりました。完全にカケル君はタバコの箱に入るサイズじゃございませんか。
小さすぎるパネル。目立たないパネル。避難時に一体何人が気づくというのでしょうか?避難場所に来て欲しくないのでしょうか?これでは、石原軍団が何度炊き出しをしても誰も食べる人がいませんぜ。渡さんは「おい、ひろし!誰もいないじゃないか!この2000人分の豚汁どうしろってんだ!?」と嘆き、舘さんは「社長、やっぱり豚汁よりも日本興和損保ですね」と肩を落とすでしょう。2人のそんな姿を想像するだけで、ハラハラしてしまいます。軍団の皆さん、炊き出しを作る前に大き目のパネルを作ったほうがいいと思いますよ。
まずは左の鬼ポスター。筋骨隆々の赤鬼が可愛くない子供たち(昔の若貴似)に「これでもかッ!」というほど豆をぶち当てられています。この鬼はそんなに悪いことをしたのでありましょうか?
紋付袴を着た悪ガキ2名に豆を投げられるほどの悪行。楽しみにしていた3時のおやつのクッキーを食べたのか?でも、悪ガキ2名よ。もしかしたら、そのクッキーは、不二家製で、ガがプレスされていたかもしれないョ。それを赤鬼さんが、食べてくれたのかもしれないョ。君たちは、赤鬼さんに豆を撒くのは赤鬼さんが赤鬼だからじゃないのかな。
そんなことを考えてしまうほど、赤鬼は豆をぶち当てられています。
次は右の鬼ポスター。大きな字で「福豆」。そして小さな字で「ピーナッツ」。福豆=ピーナッツ、ということでしょうか。私の体験から言って、ピーナッツに"福"の要素はございません。殻付きピーナッツ、つまり落花生を小学生の頃思いきり私(鬼役)は当てられた覚えがあります。尋常じゃない痛みでした。10年以上も前のことですが、その痛みは身体が覚えております。この記憶を頼りにする限り、ピーナッツに"福"の要素は皆目ございません。
今日は節分であります。豆をぶつけられる鬼のことを少し考えながら、みなさん豆を撒きましょうね。
1回戦は「物腰柔らかそう対決」。渋谷センター街で朝まで遊ぶ真っ黒坊と真っ黒ガールに、「君たち、もう帰ったほうがいいんじゃないか」とまるで水谷修ちゃんのごとく声をかけそうな桑原渋谷区長の笑顔。いい度を出してるめがねの奥の瞳は笑ってないかもしれませんが、小学校の公務員さんの雰囲気を醸し出す白髪と頬の出っ張り具合は哀愁が漂います。ということで、1回戦は桑原渋谷区長の勝利。
2回戦は「岡本信人似対決」。武井港区長の勝利。これは即決です。
最終戦は「おっさん髪型対決」。(※「おっさん髪型」とは、老いに対抗しながらも懸命にフサフサをキープし続けようとするが、その努力が報われない髪型のことです)おっさん髪型の世界で判定をするならば、武井港区長の黒々とした髪の端正なわけ方は、勝敗決定の大事なポイントです。前髪キープのため、分け目からかなりの長さまで伸ばさねばならないわけですから、武井港区長の髪型には尋常ならぬ努力のあとが感じられます。一方、桑原渋谷区長は熟年男のヘアに仕上がっています。生え際を細部までご覧になると分かると思いますが、オールバックなんです。潔いです。ここに努力のあとは見られませんね。潔いですから。ということで、最終戦は、武井港区長の圧勝です。
3戦終わり、2勝1敗で武井港区長の勝利。お2人ともお疲れ様でした。次回の「東京23区長対決」をお楽しみに。
注目すべきは「BIOGTAPHY」です。写真で耕陽氏の足跡を辿れるコーナーなのですが、1枚目の写真はなんと生後1ヶ月の耕陽氏。耕陽ちゃんです。2枚目は、生後3ヶ月。また耕陽ちゃん。3枚目は、生後6ヶ月。またまた耕陽ちゃん。そのころやっとお座りができたそうです。と、そんなことはどうでもいいのですが、いつまでたっても「耕陽ちゃん」が「耕陽くん」にならないのです。確かに、元ジャニーズだけあって、耕陽ちゃんはかなりの可愛さを発揮しているんですが、生後間もない写真をこれほどまでに使わなくてもいいんじゃないか、という思いが胸にこみ上げてきます。その後、小学生、中学生と年を重ね、やっと11枚目で、ジャニーズ合格時の写真が登場。男前です。「耕陽く~~ん」とファンの女の子の声が聞こえてくるようです。このときの耕陽く~~んは、速水もこみち君にそっくりなので、一見の価値ありです。結局「BIOGRAPHY」では、耕陽ちゃんの写真を使いすぎたせいで、18歳までしか足跡をたどれない始末でありました。
そのほか、日記や自作の詩も読めてしまう「K's Web!」に一度アクセスしてみてはいかがでしょうか。
URL→→ http://www.koyomaeda.com/
どうやってSTOPするのかを知りたくなり、「花粉症対策プロジェクト」なるものを調べ上げました。どうやら、2001年に東京都副知事の濱渦氏が国に提案した「首都圏再生緊急五ヵ年十兆円プロジェクト」なるものの一つのようです。花粉症予防情報ネットワークなどを9000億円かけて作り上げて、1000万人の花粉症の方のために東京都が立ち上がったのです。
私はこのポスターを見てちょっと考え込んでしまいました。「花粉症くんだりに9000億円もかける必要あるの?」とか「9000億円もかけてるのに花粉症が治らない!血税を無駄に使いやがって」とかいうことに考え込んだのではなく、このプロジェクトを提案したのは濱渦副知事であって慎太郎ちゃんではない、なのにポスターには慎太郎ちゃんが堂々とコブシを振り上げている、ということなのです。
提案者とポスターに載ってる奴が違う!皆さん濱渦副知事をご存じないですよね?知名度からいうと圧倒的勝利をおさめている慎太郎ちゃん。彼のキャッチーさがポスターモデルに選ばれた所以なのでしょう。知名度って大切なんですね。それをこのポスターから学びました。だから、新宮崎県知事の東国原英夫さん、今まで色んな不祥事ありましたけど、大丈夫ですよ!鳥インフルエンザ対策プロジェクトのポスターモデルになったら、もっともっと大丈夫ですよ~!
第壱巻で取り扱われた力士は、戦前からその名を轟かせていたという双葉山。なんとこの方前人未到の69連勝を成し遂げておるのです。"69連勝!!"なんて聞くと、「この連勝記録を破ったのは誰なんだ!?」「どんな取り組みだったんだ!?」ってすんごい気になりますよね。知りたいですよね。でも、このビデオではあっさりと連勝が途切れた取り組みを紹介してしまっているんです。ちょっとぐらい前振りをしてあげてもいいんじゃないの?"生野菜に青じそドレッシング"並みのあっさり感です。69連勝という記録が誰でも成し遂げれるように思えるほどなんです。
そうかと思えば、"双葉山の綱"なるものが突然紹介され、「えっ!?今のは何だったの?」と観るものを置いてけぼりにさせるんです。さすがNHK!"DJ OZMAのボディスーツ"並みの「えっ!?今のは何だったの?」感です。
他にも、チャリンコで両国国技館入りするチェホンマン似の力士・大一番を前にしているのに死んだような顔で盛り上がりをみせない観客など、見所満載です。私、このビデオを観るまでNHKをなめておりました。早速、第弐巻を借りたいと思っております。皆様ももしお時間がありましたら借りてみてはいかがでしょうか?
まずトップページでは、豊和氏の懐かし作品画像がフラッシュで次々に登場。代表作「おーい!はに丸」(NHK教育)や、故・青島幸男元都知事との共演作「意地悪ばあさん」(フジテレビ)のセピア色の思い出写真が、右から左から流れる様は何か悲しさに満ち溢れています。
そして、豊和氏のブログ「あんな話こんな話」では、必読の芸能界での交遊録(ゴルフ仲間多数)やドラマ(2時間サスペンス多数)裏話が楽しめます。豊和氏が一度も共演したことがないのになぜか招待された風間トオル氏誕生日会での写真や、"ドラマでの死体役は辛かったがいい現場だった"話など、「ごきげんよう」でウケそうなエピソードを垣間見れます。
さらに、ホームページを見ていて驚きを隠しきれないのは、「応援メッセージ」というコーナー。大物俳優からベテラン女優から人気タレント・アイドル・芸人・司会者、そして料理人まで、各界の著名人から公式ホームページを応援する動画コメントが寄せられているのです。一体ナニを応援するというのでしょうか?ホームページを見に来た人を応援?豊和氏を応援?わかりません。
それはホームビデオで撮られた動画なのですが、そのカメラを回しているのは、言わずと知れた豊和氏本人。ということはやはり、多くの著名人は豊和氏を応援しているんでしょうね。全員カメラ目線ですから。ということは、我々は多くの著名人が豊和氏を応援している動画を見せられている、ということになるんでしょうね。「どこが公式なんだッ!かなり私的じゃないかッ!」と文句も言いたくなりますが、そこはご愛嬌。お父様・春夫大先生の「お客様は神様です」の言葉をご子息の豊和氏も継承していると信じ、toyokazu.netを拝見していきたいと思います。
三波豊和公式ホームページ → http://www.toyokazu.net/ ・・・是非、一度ご覧アレ~