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くだらんコトを書き続けます。
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 街には見逃してはいけない瞬間がある。それが「見逃すな写真」シリーズ。第4回は、渋谷でマリオを発見したので紹介する。

異彩を放つハッピを発見!
 渋谷のどまんなかでひと際異彩を放つハッピ野郎が、目に飛び込んできた。









マンガ喫茶「ポパイ」
そのハッピには、「マンガ喫茶ポパイ」の文字が。









見逃すな!
彼の前方に回りこみ、盗撮に挑むも、警備員と歩行人に視界を阻まれる!









マリオ!!!
そして、遂に激写!!もちろん盗撮!!ポパイではなく、マリオではないか!!!

完全に目が合ってしまったではないか!!!

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 「バカんばん」第6弾は、草の名前特集。コレを見たら、草の名前には、バカなモノ・エッチなモノがある、とゆうことがご理解いただけるだろう。


ビバ!ダジャレ文化!!
 ただのダジャレである。が、「野萱草」と漢字で見るとダジャレとわからない。隠れキリシタンならぬ、隠れダジャレアンである。





エロを感じないか?
 チダケサシ。カタカナで見ると何のことないが、「乳茸刺」と感じで見ると、卑猥である。「乳に茸を刺す。」君は何を想像するであろうか?
 サスペンスフルスポットシリーズ第7弾は、「多すぎるぅ~」と思わずゾッとしてしまうスポットを紹介!!

犬・犬・犬!





まだ犬・犬・犬!!
 今、中古品屋では、犬が大人気賞金らしい。コレだけ集まると、まったくかわいくない。





首吊り!
 モンチッチでもなく、プードルでもないよくわからないキャラクターの方々が集団首吊り状態でおられた。





帽子・帽子!
 帽子が溢れかえっている!






靴・靴!
 ブーツも溢れかえっている!
旧高円寺文庫センター
 ものごっつい立ち読みでお世話になっていた高円寺文庫センターが、移転した。チェ・ゲバラTシャツや、怪しい草が店に並んでいた旧高円寺文庫センターは、19年も同じ店構えだったみたいだ。高円寺2年生のボクは存じ上げなかった。




2号店だった
 移転直前、締められたシャッターの前には必ず誰かが佇んでいた。いつもは昼ごろから開くシャッターが、夕方になっても夜になっても閉まったまま。「おや?」と思うのも当然だろうな。高円寺2年生のボクも閉まったままのシャッターを見たときは、ショックだった。店の人と喋ったことなんて、一度もないのに。

 立ち読みはイイ暇つぶしになり、レアな雑誌が置いてあることがちょっと優越感になり、レアな雑誌どもの置き場所も把握して…。

 このお店は、高円寺のシンボルだった。

移転した高円寺文庫センター
 そんなお店も移転し店構えはちょっとだけお洒落になった。店内には、もうチェ・ゲバラも怪しい草もない。それがちょっと寂しい。けど。高円寺文庫センターは、まだぴっかぴっかの1年生♪である。

 ちょいとお洒落な店構えもあと20年も経てば、シンボルになるだろな。





100万ドルのホームランボール 「100万ドルのホームランボール」鑑賞。

 これはバカ映画ではなく、バカにスポット当てたドキュメンタリー映画。

 タイトルどおりの100万ドルのホームランボールをめぐって、アメリカ人二人が裁判・裁判・裁判(浜村淳口調)。「オレが先にボールを獲った」だの、「アイツは足を噛んでいた」だのの痴話げんかが発端になり、二人は全米の注目の的となる。

 ま、あらすじは観てもらえればわかるのでどうでもイイのだが、ホームランボールを手にした途端に、金と名声までも手にしたと勘違いしまくっているバカを90分も見続けていると、もう笑うしかなくなってくる。

 バブリーな金と名声に踊らされ続けている奴を、全米はバカとして見ているのに、当の本人は自分をスーパースターだと思い続けている。幸せ者だ。

 とゆうことは、幸せ者は、時にバカに見えるとゆうことだ。

 愛に溢れかえる幸せ者は、他人が見てもまだ微笑ましい部分もあるが、金や名声に溢れかえる幸せ者は、愚の骨頂である。


 それにしても、ホームランボールを奪い合う裁判を長々とやる国っつうのも、かなり平和なもんだ。

 街に溢れかえる意味不明なもの。ミステリアスなものを紹介します。


サッカーボールでクッキング?

どこにもないキッチン用品。







何入れましょうか
何を入れればいいのでしょうか?難しい世の中になったものです。






VIP席
シルバーシートならぬピンクシート。









ネイミング間違い
風邪予防薬を「かぜ薬」と呼ぶのはおかしくないでしょうか?

 街のバカな看板を紹介する「バカんばん」シリーズ。みなさんも「バッカじゃねぇの!!」と叫びながら、バカんばんをご覧下さい。




誰が気になってんのよ!?
 「未来石鹸」これで体洗ったらどんな未来がやってくるのか、気になります。
 と、ゆうか怖いです。







迷うよ!バカッ!!
 迷わずして、試せません。怖いです。









しょーもなッ!
 「ウエストサイズ物語」とゆうダイエット商品。日本は平和です。






ガキか、お前は
 「落書きしないでくれる!街をきれいにしましょう」

 すごく落書きしたくなる注意書きです。







どんな味?
 「テンションパーマはおいしいパーマです」

 主語も述語もまったく意味がわかりません。







老舗です。
 かなりの老舗です。






何でも売ってます。
 「銅山のカツラ 屋根用ペンキ」

 金物店なのに…。




出川哲郎
 「キレる刃物」

 「なんでも切ってやるぞ!」と激怒するナイフでしょうか?
グラチャン犬 
 夏日が続く今日この頃。今日、新宿の気温は36度に達したとか…。

 「グラチャンをかけていないとやってられないワン!」

 犬もグラチャンをかけだす始末である。





眩しくないブー
 「まぶぅしくないでぶぅ」

 コブタさんもグラチャン愛用である。







 夏は、グラチャンの季節である。グラチャン常用のボクにとっては嬉しい季節である。

マネキン?








眩しくないんじゃ~~
 洋服屋の存在感ありすぎのマネキンもグラチャン着用である。









君らもグラチャンかければいいんだよ
 チョイ悪紳士もグラチャン着用。
 街には「コレ、アノおかた!?」と嫌でも首をひねってしまう方々がおられる。それを紹介するのが、「空似野郎」シリーズ。久々の第2弾も、いろんな空似を紹介する。



名前そのままパクるなよ!
 「簡単、スピードのジャビット」モロパクりもいいところである。
 しかし、よく見るとジャビット君のキャップのアルファベットは、"J"である。とゆうわけで、これはモロパクりではない。モウパクリ(もうパクりだと言われても仕方がない、とゆう意味)である。






Disneyl And!!
 出ました!ミッ●ー!!まずまずミッ●ーには似ているのだが、問題は、Disney Landの綴りである。
 「Disneyl and」になっている。大間違いである。ディズニール・アンド、と読めばいいのであろうか…。




これはヒドすぎる!
 これは、ヒドすぎる。ただ、イマジネーションをかなり働かせてこのキャラを見ると、バーバーパパであることがなんとか予想される。いや、しかし、バーバーママの可能性もある。
 なんとかバーバー某(なにがし)と呼ぶことにする。
 ボクはオシリストである。イイ尻をこよなく愛するオシリストである。これまで「THE尻」シリーズでは二回にわたり、イイ尻とはなんぞや?とゆう講義を続けてきた。

 今回もイイ尻を紹介し、さらに尻がどれだけ街にあふれかえっているかを講義する。


ボリューミィなイイ尻
 暗くて見にくいが、渋谷で発見したちょっとボリュームがあるイイ尻である。どの傘にしようか、必死に品定めしていらっしゃった。









イイ尻の突き出し方だ。
 ラジオ相棒の持田さん。イイ尻の突き出し方である。これはなかなかできない突き出し方である。これからマネしてゆきたい。






IMG_2398.jpg
 遂に、尻を診てくれる病院が登場してきた。尻に異常をきたしたときは、是非、お世話になりたい。









IMG_2453.jpg






IMG_2780.JPG
 赤坂で発見。尻が流行っているということなのか?

 尻ばかりが契約しているテナントビル発見である!
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