くだらんコトを書き続けます。
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ものごっつい立ち読みでお世話になっていた高円寺文庫センターが、移転した。チェ・ゲバラTシャツや、怪しい草が店に並んでいた旧高円寺文庫センターは、19年も同じ店構えだったみたいだ。高円寺2年生のボクは存じ上げなかった。
移転直前、締められたシャッターの前には必ず誰かが佇んでいた。いつもは昼ごろから開くシャッターが、夕方になっても夜になっても閉まったまま。「おや?」と思うのも当然だろうな。高円寺2年生のボクも閉まったままのシャッターを見たときは、ショックだった。店の人と喋ったことなんて、一度もないのに。
立ち読みはイイ暇つぶしになり、レアな雑誌が置いてあることがちょっと優越感になり、レアな雑誌どもの置き場所も把握して…。
このお店は、高円寺のシンボルだった。
そんなお店も移転し店構えはちょっとだけお洒落になった。店内には、もうチェ・ゲバラも怪しい草もない。それがちょっと寂しい。けど。高円寺文庫センターは、まだぴっかぴっかの1年生♪である。
ちょいとお洒落な店構えもあと20年も経てば、シンボルになるだろな。
「100万ドルのホームランボール」鑑賞。
これはバカ映画ではなく、バカにスポット当てたドキュメンタリー映画。
タイトルどおりの100万ドルのホームランボールをめぐって、アメリカ人二人が裁判・裁判・裁判(浜村淳口調)。「オレが先にボールを獲った」だの、「アイツは足を噛んでいた」だのの痴話げんかが発端になり、二人は全米の注目の的となる。
ま、あらすじは観てもらえればわかるのでどうでもイイのだが、ホームランボールを手にした途端に、金と名声までも手にしたと勘違いしまくっているバカを90分も見続けていると、もう笑うしかなくなってくる。
バブリーな金と名声に踊らされ続けている奴を、全米はバカとして見ているのに、当の本人は自分をスーパースターだと思い続けている。幸せ者だ。
とゆうことは、幸せ者は、時にバカに見えるとゆうことだ。
愛に溢れかえる幸せ者は、他人が見てもまだ微笑ましい部分もあるが、金や名声に溢れかえる幸せ者は、愚の骨頂である。
それにしても、ホームランボールを奪い合う裁判を長々とやる国っつうのも、かなり平和なもんだ。
街のバカな看板を紹介する「バカんばん」シリーズ。みなさんも「バッカじゃねぇの!!」と叫びながら、バカんばんをご覧下さい。

「未来石鹸」これで体洗ったらどんな未来がやってくるのか、気になります。
と、ゆうか怖いです。

迷わずして、試せません。怖いです。

「ウエストサイズ物語」とゆうダイエット商品。日本は平和です。

「落書きしないでくれる!街をきれいにしましょう」
すごく落書きしたくなる注意書きです。

「テンションパーマはおいしいパーマです」
主語も述語もまったく意味がわかりません。

かなりの老舗です。

「銅山のカツラ 屋根用ペンキ」
金物店なのに…。

「キレる刃物」
「なんでも切ってやるぞ!」と激怒するナイフでしょうか?
「未来石鹸」これで体洗ったらどんな未来がやってくるのか、気になります。
と、ゆうか怖いです。
迷わずして、試せません。怖いです。
「ウエストサイズ物語」とゆうダイエット商品。日本は平和です。
「落書きしないでくれる!街をきれいにしましょう」
すごく落書きしたくなる注意書きです。
「テンションパーマはおいしいパーマです」
主語も述語もまったく意味がわかりません。
かなりの老舗です。
「銅山のカツラ 屋根用ペンキ」
金物店なのに…。
「キレる刃物」
「なんでも切ってやるぞ!」と激怒するナイフでしょうか?
街には「コレ、アノおかた!?」と嫌でも首をひねってしまう方々がおられる。それを紹介するのが、「空似野郎」シリーズ。久々の第2弾も、いろんな空似を紹介する。

「簡単、スピードのジャビット」モロパクりもいいところである。
しかし、よく見るとジャビット君のキャップのアルファベットは、"J"である。とゆうわけで、これはモロパクりではない。モウパクリ(もうパクりだと言われても仕方がない、とゆう意味)である。

出ました!ミッ●ー!!まずまずミッ●ーには似ているのだが、問題は、Disney Landの綴りである。
「Disneyl and」になっている。大間違いである。ディズニール・アンド、と読めばいいのであろうか…。

これは、ヒドすぎる。ただ、イマジネーションをかなり働かせてこのキャラを見ると、バーバーパパであることがなんとか予想される。いや、しかし、バーバーママの可能性もある。
なんとかバーバー某(なにがし)と呼ぶことにする。
「簡単、スピードのジャビット」モロパクりもいいところである。
しかし、よく見るとジャビット君のキャップのアルファベットは、"J"である。とゆうわけで、これはモロパクりではない。モウパクリ(もうパクりだと言われても仕方がない、とゆう意味)である。
出ました!ミッ●ー!!まずまずミッ●ーには似ているのだが、問題は、Disney Landの綴りである。
「Disneyl and」になっている。大間違いである。ディズニール・アンド、と読めばいいのであろうか…。
これは、ヒドすぎる。ただ、イマジネーションをかなり働かせてこのキャラを見ると、バーバーパパであることがなんとか予想される。いや、しかし、バーバーママの可能性もある。
なんとかバーバー某(なにがし)と呼ぶことにする。
ボクはオシリストである。イイ尻をこよなく愛するオシリストである。これまで「THE尻」シリーズでは二回にわたり、イイ尻とはなんぞや?とゆう講義を続けてきた。
今回もイイ尻を紹介し、さらに尻がどれだけ街にあふれかえっているかを講義する。

暗くて見にくいが、渋谷で発見したちょっとボリュームがあるイイ尻である。どの傘にしようか、必死に品定めしていらっしゃった。

ラジオ相棒の持田さん。イイ尻の突き出し方である。これはなかなかできない突き出し方である。これからマネしてゆきたい。

遂に、尻を診てくれる病院が登場してきた。尻に異常をきたしたときは、是非、お世話になりたい。


赤坂で発見。尻が流行っているということなのか?
尻ばかりが契約しているテナントビル発見である!
今回もイイ尻を紹介し、さらに尻がどれだけ街にあふれかえっているかを講義する。
暗くて見にくいが、渋谷で発見したちょっとボリュームがあるイイ尻である。どの傘にしようか、必死に品定めしていらっしゃった。
ラジオ相棒の持田さん。イイ尻の突き出し方である。これはなかなかできない突き出し方である。これからマネしてゆきたい。
遂に、尻を診てくれる病院が登場してきた。尻に異常をきたしたときは、是非、お世話になりたい。
赤坂で発見。尻が流行っているということなのか?
尻ばかりが契約しているテナントビル発見である!