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くだらんコトを書き続けます。
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 完全にどうでもイイ話なのであるが、二日連続ヒロミをテレビで発見。しかも生放送。「いいとも」と「ラジかるッ!」で発見。

 彼の醍醐味・生意気キャラも完全に消え、物腰柔らか男になっていた。さすが、嫁の収入で食べている男である!!生意気キャラは世間様が許さないわな…。

 それにしてもヒロミを見るのは、「昔はブイブイいわしてました」男の顛末を見るようである。

 カッコイイかカッコ悪いかで言うと、完全にカッコ悪いチームに入る。

 ヒロミは、反面教師にしよう。
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 街には見逃してはならない瞬間が転がっている。ボクは、その瞬間を見逃さない。シャッターを切る。もちろん全て盗撮である。

 今回は、見逃してはならないストリートオヤジたちを紹介する。

線路は続くなぁ~。
八王子で盗撮。

「いつなったら来るんや、電車。それにしても、線路は続くなぁ~」





この章までは読まな、気持ち悪い。
中野サンプラザ前で盗撮。

「どんどん読めるわ。止められへんわぁ~」





VTR終わったら起こして
歌舞伎町で盗撮。

「オレャ~、みのもんたじゃないぜ」

 最近、飲みすぎでどんどんお腹がタプタプになっている。このままでは、でぶやになってしまうのはわかっていながら、今日も晩飯は外食である。

 「パクリ*でぶや」シリーズでは、ますますでぶやになりつつあるボクが行った美味い店を紹介いたす。

IMG_2959.JPG
 第1弾は、赤羽のエスニック料理屋「アジアンパーム」。インド人のお兄ちゃんが作ってくれる本格エスニック料理は、ナンカリーなどのインド料理から生春巻きなどのベトナム料理まで種類が豊富!

 大の生春巻き好きのボクも、唸るほど皮がしっかりした生春巻きは、ヘルスィ~だけど、ボリューム感アリ!ダイエット中のイケイケギャル(死語)も喜ぶはず。

 カリーに付けて食べるペッパーナンもさることながら、そのまま食べるチーズナンは単純美味品。口が肥えているイケイケギャル(死語なのはわかっています)も、このストレートな美味さには負けるはず。

 このお店は、チキン料理がたくさんあるので、ダイエット中のイケイケギャル(死語だけど、恥じずに使います)もカロリー計算に夢中になる必要もない。

 ただし、焼酎系のお酒はかなり濃いので、アルコールが苦手なイケイケギャル(まだまだ使います)はご注意を。

 最後に、男前好きのイケイケギャル(もうこれで最後にします)は、インド人男性店員に注目しなければならない!彼は決して男前ではないが、お客に対して素晴らしい気の使いようだ。男前好きのイケイケギャル(また使ってしまいました)は、彼のような男を好きにならなければならい!



 予 算:たらふく食べて、ほどよく飲んで、1人3000円程度。
 場 所:各自調べてください。赤羽駅東口付近です。
 その他:ランチもやってるみたいです。
 
 グラチャン界の神様・グラサマことタモリ御大。現在は、グラチャンは必須アイテムになっているのだが、十数年前は違っていた。

 今でも続くタモリ御大の看板番組「タモリ倶楽部」のVHS「タモリ倶楽部裏ビデオ」は、一度は観ておきたいものである。

 現在の御大は、グラチャン・オールバックとゆう記号化された存在になっておられるが、このビデオでは、まだ記号化されていない頃の御大を観ることができる。

 すり通しメガネ。レイバンのグラチャン。七三分けヘアスタイル。そして、極めつけは裸。


 タモリ御大は、今年62歳になられる。もうおじいちゃんである。

 このビデオでは、今の御大には無い若さゆえの粘りがある。


 現在の御大しか知らない方は、是非観た方がより御大の記号化を楽しむことができるだろう。

 
 「もっとギャラを上げてほしいんですよ。だって、ボクの笑いは命を救っていますから」

 この言葉は、ダウンタウンの松本御大が「ガキの使い」で言ったもの。

 御大曰く、あるミュージシャンが、首吊り自殺を決行しようとしたとき、「ガキの使い」のトークを聞いて笑ったそうだ。彼は、「あっ、オレまだ笑えるじゃん」って思い、自殺を踏みとどまったのだそうだ。

 笑いが命を救っているんだ!ってことを松本御大は、笑いを取りながらトークなさる。カッコよすぎである。



 現役勤務医で作家でもある海堂尊の『螺鈿迷宮』っつう小説は、現代の大学病院や医療の問題をフューチャーしたもの。

 物語は、「病人にだってできることはあるんだ」っつうスタンスで進んで行く。入院患者が別の入院患者の世話をする病院が舞台の話だ。



 こうゆう病院を作ろうとしている人が、実際おられるらしい。
 
 それが、パッチ・アダムスとゆう人。ロビン・ウィリアムスが演じた映画のモデルにもなった人だ。

 このパッチ先生に実際に会われた女性が、ボクの飲み仲間にいる。

 「パッチ先生は、笑うことで病が軽くなる。病は気から、である。と信じている人だ」と彼女は言う。



 ボクは、別に芸人でもなく、医者でもない。でも、笑うことは大好き。


 今日、お笑いライブを観た。小さな箱だったが、超満員だった。お笑い好きの女子高生やら、オレは笑いをわかってまっせ風の男やら、グラチャンのボクやら…。色んな客がいた。

 多分、みんな日々の生活で嫌なコトがいっぱいあるだろ。でも、芸人さんのネタを観ているときは笑っている。大笑いである。

 素敵である。芸人さんが、全員カッコよく見えた。とゆうか、みんなカッコよかった。



「もっとギャラ上げてほしいんですよ。だって、ボクの笑いは命を救っていますから」

 ライブを見ながら、松本御大の言葉を思い出した。


 他人を笑わすパワーと技術を持っている人は、カッコイイ。

●2007年7月23日(日)の夢●

ボクと知り合いの女性二人で、なぜか故郷・大阪でドライブ。女性ひとりが運転し、あとひとりは助手席。ボクは運転席側の後部座席に座っている。

で、なぜか、運転している方の女性とボクがかなりの具合でイチャつき始める。


これで夢終了。。。



●2007年7月23日(日)の夢を勝手に解析●

・知り合いの女性二人・・・ボクが寝る前にメイルをしていた相手だった。
・ドライブ・・・あぁ、この夏はドライブに行きたいなぁ!と強く思いながら就寝した。
・大阪・・・来月、大阪から両親が上京することが決定している。
・運転手とイチャつく・・・深層心理では、ボクは命の危険をも顧みず、イチャつきたいと思っているのかも。。。



今日こそ、もっとイイ夢を見たいもんである。
先日、自宅近くでブルース・ウリィス似の外国人がジョギングしているのを発見。早速「ダイハード4.0」を鑑賞することに。

ブルースのおっさん、顔がピスタッチオである。この2、3年で急激にピスタッチオになってきている。

そんなことはどうでもイイのだが、この映画とんでもなくイききっている。「そんなアホな!」が連発のイイ映画です。

カークラッシュでも、飛行機墜落でも、ビルガス爆発でも、ブルースのおっさんは死なない!15分に2回は「そんなアホな!」シーンが出てきよります。コメディNo.1の前田師匠なら「もう君とはやっとられんわ!」と、言って漫才を締めくくってしまうでしょう。

しかし、「ダイハード4.0」は漫才ではございません。「そんなアホな!」の多発テロ映画なのです。

追尾爆弾ロケットで狙われるブルースのおっさん。「これは、絶対死ぬだろ!?」

でも、死なないのです。「そんなアホな!」なのです。

爆弾に狙われたのに、死なないブルースのおっさんは、爆笑なのです。ピスタッチオなら、確実に割れています。しかし、ブルースのおっさんは、ピスタッチオではなく、ピスタッチオ似なだけなのです。だから、死なないのです。「そんなアホな!」なのです。

「そんなアホな!」と突っ込んで、日ごろのストレスを解消したい方は、すぐに観にいったほうが良い映画、それが「ダイハード4.0」です。
IMG_2939.JPG 今、もっとも石原真理子ちゃんに近い女優・サトエリ。絆創膏を顎に貼りつける姿を見て、「さすがだ!」と声を上げられた貴兄も多いことであろう。

 彼女の最新主演作映画「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」を鑑賞。劇団・本谷有希子の戯曲映画化で、話題作!

 「妹がしでかしたトンでもない事件。壮絶な姉妹バトルが今、幕をあける!」とは配給会社の歌い文句である。

 が、戦々恐々のバトルムービーではない!!まったく違った!!!

 ”妹がしでかしたトンでもない事件”をきっかけに、家族の関係はどんどんイビツな関係になる。「こんな家族に憧れるなぁ」なんて、口が裂けても言えやしない家族になってゆく。「こんな家族息詰まりまくりだよ…」と、ご近所さんもトホホとしてしまうレベルだ。

 にもかかわらず、この家族の面々は生き続けているッ!!姉・サトエリになじられ続ける妹は、幸せそうに生き続けているのだッ!!

 
 この映画は、「家族の仲が悪いんだ…」とか「学校でイジめられてるんだ…」とか言って嘆き続けてる"腑抜けども"は観たほうがイイ!!姉・サトエリになじられ続ける妹は、"腑抜け"にはならなかった。嘆き続ける"腑抜けども"は、この妹の"悲しみの愛"を観たほうがイイ!!!

 
 ニュース番組に欠かせないもの。それはニュースペーパー。

 ニュースペーパー読みが堪らなく上手なのが、テレビ朝日!!

 ワイドスクランブルの佐々木正洋アナの夕刊キャッチUP!はまさにアートである。指示棒をニョキッと伸ばし、ボードの新聞に顔を近づけ、文面を読む一連の行動は、陸上競技のホップステップジャンプ状態である。

 そして、やじうまプラスの吉澤一彦氏の新聞読み&コメンテーターへのフリは、逸品である。「この話題は、このコメンテーターにフる!」っつうポイントをきっちり押さえていらっしゃる!!

 とにかく、一度この二人の新聞芸を見ていただきたい!!!
2007年7月16日(月・祝)。体育の日。中越の地震が、都内にまで伝わる。

祝日なので、都内は人だらけ。お台場では冒険王。こちとら、人生自体が冒険だっつうの。と冒険王帰りのお人を心でナジる。。。

なんだか、ぱ~っとしたいので、映画「キサラギ」鑑賞。2007年マイベストに入る勢いのオモシロさ。

現代日本版「オリエント急行殺人事件」といった感じだなぁ~と、中盤まで思っていたが、やっぱポアロ映画とは違った。最後はホロッとさせてくれ、グラサンの奥から涙を流してしまった。

劇場を出て、パンフ&ポスター(一番デカいやつ)を購入。早く自宅に帰り、壁にポスターを貼り付けてやりたい。

これで自宅のポスターは、タモさん・金八・夏木マリ・キサラギとゆうワケのわからない取り合わせになる。やったね!!!
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